2026年1月16日 7時10分 フルカウント
スポンサー20社超…数字が示す圧倒的なブランド力
ドジャースの・大谷翔平投手が、2025年度の副収入で世界1位に立った。米スポーツ経済メディア「Sportico」が14日(日本時間15日)に報じたもので、副収入は1億ドル(約158億円)に達したという。野球界のみならず、全アスリートを見渡しても頂点に立つ数字に、ファンも称賛と喝采を送っている。
大谷は日本航空、セイコー、コーセー、伊藤園、西川、ニューバランスなど国内外20社以上とスポンサー契約を結んでいる。競技の枠を超えた影響力を背景に、広告価値は年々上昇。同メディアによると、副収入部門ではレブロン・ジェームズやリオネル・メッシといった世界的スターを上回る結果となった。
副収入ランキング2位はレブロンの8000万ドル(約126億円)、3位はメッシの7000万ドル(約110億円)。球界ではフアン・ソト外野手、アーロン・ジャッジ外野手が700万ドル(約11億円)で並び、大谷の突出ぶりが際立つ。一方、10年7億ドル契約の97%が後払いとなっているため、サラリーを含めた2025年の総収入は全体8位だった。
2026年1月17日 6時43分 THE ANSWER
米メディアが報道
米スポーツビジネスメディア「スポルティコ」は14日(日本時間15日)、最新の長者番付を発表。日本人アスリートでは、大谷翔平がスポンサー契約などによる副収入が年間1億ドル(約158億円)に達したとされ、全アスリートの中で「世界1位」となった。もう1人ランクインしていた日本人にも、ファンは「すごい時代だよ」と驚いている。
同メディアは「2025年版・世界で最も稼ぐアスリート100人」との見出しで記事を掲載。大谷の総収入は1億250万ドル(約162億円)で全体8位だった。さらに、25位にランクインしていたのは、ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)だった。
同メディアによると、井上は総収入6200万ドル(約98億円)で、日本人アスリートとしては大谷に次ぐ2位。内訳は、ファイトマネーなどが4500万ドル(約71億円)、スポンサーなどの副収入が1700万ドル(約27億円)だった。
その時点で野球自体の世界人気はなくてジャップマネーを垂れ流してるだけなのが分かるな
大谷を凄い凄い頑張れ言ってるのはやっぱり日本人だけ
漫画家すごい←その漫画読んでない
野球選手すごい←野球見てない
こういう、0円の価値しかないものを持ち上げてるやつって論理的思考ができてないだろ
誰かが経済まわしてるからお前みたいのが生存できるのだけど
大谷翔平の広告収入額が判明!年棒をはるかに上回る額に「お金のトラブル」集まる心配
2025年5月21日 11時0分 週刊女性PRIME
広告のオファーは40~50社も
代理人のネズ・バレロ氏によると、今年大谷が稼いだ広告収入は「1億ドル以上」。1億ドルは日本円に換算すると、じつに約145億9700万円にものぼる。
「契約スポンサー数は現在“20社ちょっと”とのこと。これだけでもすごい数だなと思いますが、オファー自体は40~50社もあったそうです。
さすがにすべてを受けることは現実的ではなく、代理人は“彼はそれを求めていない”“私たちは彼を過剰に露出させないようにしなければなりません”と語っていました」(スポーツメディア編集者)
それだけ多くの企業が大谷は“お金になる”と考えているのだろう。事実、アメリカの経済誌『フォーブズ』も、3月にメジャーリーグの長者番付TOP10を発表しており、大谷は2位にランクインしている。
同誌の計算によると、年俸は2023年から2033年までで200万ドル(約2億9000万円)。一方、広告契約などを含む「球場外収入」は今回の代理人の発表と同じく「1億ドル」となっている。
大谷翔平は海外でも“人気すぎ”
年俸を遥かに上回る額の広告収入を得ている大谷翔平に、
《一平の使い込んだ金額が、年収の3か月分くらい?スケールが違いすぎて……》
《またお金絡みでトラブルになりませんように》
《本人は野球にしか興味ないから、周りの人間が気をつけてあげないと》
など、驚きと共に心配する声もあがっている。
なお、いまだに名前の上がる水原一平に代わり、現在大谷の通訳を務めているのはウィル・アイアトン氏。通訳の傍らでパフォーマンス・オペレーション・マネージャーも務めており、山本由伸や佐々木朗希のサポートもおこなっているようだ。
「広告契約の話で言うと、代理人が大谷選手の契約本数を絞っているとはいえ、日本では《大谷の広告多すぎ》《何でもかんでも大谷にすればいいってもんじゃない》といった声も多く聞こえます。CMやニュースなど、どこを見ても大谷選手がいる状況が“大谷ハラスメント”と言われたりもしていますが、実は海外でも同じような印象が起きているんです」(前出・スポーツメディア編集者)
大谷がホームランを打ったり、試合で活躍したりする度にSNSで拡散される大谷の動画。これに対して海外の野球ファンの間で《また大谷のホームランかよ》《同じホームラン動画が何回も流れてくるの、もう飽き飽き》と批判の声もあがっているという。
とはいえ、良くも悪くもここまで騒がれるというのは大谷が“スーパースター”である証拠。SNSで大谷関連の投稿が目に付くのも、「投稿すればバズる男・大谷」の人気と話題性が凄まじいことを示している。大谷人気は、まだまだ留まることを知らないようだ。
これだからジャップはバカにされる
あまりCMとか見ないのに
他のアメリカ人野球選手の広告費は全然だという
野球はアメリカでも人気がないしジャップネトウヨマネーを大谷に流しまくって1位にしてるだけ
そりゃタッカー取りますわ
オフはCMで忙しい
陸上競技とかアホらしくなるだろう
どういう人生辿ったらジャップしか盛り上がってない野球とかいうスポーツで棒ふってるだけのおじさんに自己投影してマウントとろうと思うんだろうな
野球のそういう宗教的な部分が大谷に金が流れる仕組みになってるんだろうけど
日本で納税しろよ
1社5億ぐらいかね
とんでもない損してんなあいつ
商品に大谷税が乗ってるだろうし




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